「寒鱈汁」どんがら汁
庄内の冬の味覚「寒鱈汁」どんがら汁 とは、厳寒の日本海の荒波でもまれ、脂ののった寒だらをぶつ切りにし、丸ごと みそ仕立ての鍋で味わう郷土料理です。どんがらは、魚のあらの事です。この時季にとれる真ダラを寒だらと呼びます。
8kgのオスの寒だらを専務の奥様がさばいて送ってくださり、専務がどんがら汁を作ってくれました。脂のたっぷりとのったアブラワタ(肝臓)と クリーミーな白子は極上で、鱈のうまみすべてが溶け込んだ汁は、最高です。白子は、なまで山形のマルジュウのだししょうゆで頂きました。
社員と協力会社のみんなで んめちゃ おいしく頂きました。ごちそうさまでした。


大和 の コーポレート メッセージ
天空海闊
義理と人情と笑顔